2019年09月07日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.29」
  nombres、松浦湊とレモンチマンバンド
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

0907.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUEST
松浦湊:vocals on encore

1. Sunday Morning
2. 真っ赤なトウガラシ
3. 数を数えて (窪田晴男)
4. Grass Grows Greener
5. Clans
6. 凍った月
7. きみのそばに行くとバカになるぼく
8. Hippie Hippie Graveyard


  アンコール
・最低ブルース with 松浦溱



09072.jpg

 松浦湊さんがおもしろくて、持って行かれた上に、助けていただいた感じでどうもすみません!松浦湊とレモンチマンバンドさんは演奏陣のお三方もバッキングヴォーカルが素晴らしい。3月にクロコでOLBとのライブを見た時も強く感じたのだけれど、今回もすんばらしいア・カペラを聴かせていただいて、ありがとうございます!こんなことなら、アンコールにも参加していただけばよかったのかも。

 それにしても湊さんの「最低ブルース」が超笑いでスンバラしかったです。

 先月のtaikaのDaniさんもフェンダーアンプがNGで、レモンチマンバンドの新井さんも「真空管がどうも…」とおっしゃり、ご自分で持っていらしたヘッドを使用されていた。真空管、難しいのかしら?!?

 あ、でも自分もアコースティック371持ってる頃は真空管アンプはよくわからなかったかも。というより、今は超アバウトなのかも。フェンダーアンプのドライブはすごく好きだから、もっと細かくやりたいことはやりたいんですけどね。やっとこフィクスしそうになったタイミングで一度お釈迦になって、メンテから戻って来たら全然違うものになってたんで、また「傾向と対策」を一からやってるところです。

09073.jpg

 わたしらはもうライブ3回分ぐらい持ち越している旧曲リニューアルが産みの苦しみ中で、そろそろ生まれそうなので、まとめに入りたい感じ。

 今日のお客様に限らないのだけれど、今日は特に初めてお会いするお二人の方から「5弦ベースを使っているのは何故ですか?」というような質問を頂戴した。自分としてはムキになって「いや!6弦ベースですから!」とか言うつもりはないのだけれど、「変わった楽器を使っている」という印象で記憶に残していただけるなら、それに越したことはないので、あまり角が立たない程度に「6弦ベースである」ということを申し上げるようにしている。それ以上の細かいことは本人以外にはどうでも良いことであろうから、あまり細かくは説明しないけれど。

 今日は慌てて家を出て来て、DigiTech Bass Synth Wahを忘れて来てしまった。が、怪我の功名だったかもしれない。一方、GT-1Bで思いついたことは、介護が忙しくてできずじまい。来月も無理であろうか?

Ibanez BTB1406
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B:Z Tron, acoustic, tuner
 BOSS GT-1B:PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年08月03日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.28」
  nombres、taika
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

67605740_691607501287508_3222396816955801600_n.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. 真っ赤なトウガラシ
2. 怒りの神
3. Hippie Hippie Graveyard
4. 凍った月
5. Clans
6. Jump For Joy
7. Grass Grows Greener
8. Life On Mars?

  アンコール
・Peaches en Regalia



67721429_691607527954172_4306913176303173632_n.jpg

 nombresとしては初めてのtaikaさんとの対バン。個人的には去年春のチエルームさんサポートの時にご一緒したのだが、あれはもっと前の、少なくとも2〜3年前の出来事のような気がする。短期間に様々な音楽をクリエイトしたり、演奏したりしているからだろうか?

 ちょっとライブが多過ぎて、最近はなるべくお断りするようにしているのだが、両親介護もしなくてはならず、更に厳しい状態ではある。

68312468_691607581287500_4050177919887081472_n.jpg

 taikaさんはものすごいことを演奏しているわりには妙さんの声が涼やかで風のように過ぎて行くので、とてもすんなりと入って来てしまう。気づいた時には虜になっているという、セイレーンだか、エルフのようなバンドサウンドである。

67736267_691607351287523_3250209625005359104_n.jpg

 演奏するみなさんもどえらく練習を重ねているであろうリックの数々を楽勝に演奏しているので、とても涼しい。

 あー。負けてはいられないなぁ…。と気負っていたら、GT-1Bがすごいことになっていた。だが、おかげでおもしろいことを思いついた。ありがとう。どんなことかは次回のお楽しみ…。

67435169_691607604620831_316018574038663168_n.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B:OCTAVE, PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年07月28日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.27」
  nombres、永井健二郎トリオ
  OPEN 18:00 START 18:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. Unstuck In Time
2. 真っ赤なトウガラシ
3. Grass Grows Greener
4. Hurting Each Other
5. きみのそばに行くとバカになるぼく
6. Clans
7. Hippie Hippie Graveyard
8. 凍った月

  アンコール
・Addiction



 永井さんのバンドは池袋で全然異なるメンバーのライブを一度拝見したのだが、その時はかなりJAZZ色が濃く、今日のメンバーはROCK色が強かった。とは言っても、永井さんの強烈な演奏に変わりはないのだが。

 永井さんにとっては7拍子がとても自然なものらしく、前回も今回もMCで7拍子の話が出て来た。ぼくも実は6/8のつもりでメロディを考えていたら、アレンジして譜面書いたら、5拍子だったということが多い。ちょっと似ているのかもしれない。

 GT-1Bはエディットが大変なので、リハーサルでプログラムミスが発覚しても、もう後には引けない。あとは弾き方とアンプのセッティングを調整して、うまくやらなくてはならない。と言いながら、今回はあまりうまく切り抜けられた感じではないのだが。ワウの調整もした方が良さそうだ。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B:OCTAVE, PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年07月15日

岡山 ブルーブルース

 「祝!還暦★小滝みつる&古希★岡田徹スペシャルライブ!」
  岡田徹、nombres、黒瀬尚彦グループ、高満洋子、開裕司
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500 +d

  出演者
岡田徹:vocals, keyboards
小滝みつる:keyboards, vocals
高満洋子:vocals, piano
黒瀬尚彦:vocals, guitar
窪田晴男:guitar, vocals
開裕司:guitar
赤田晃一:saxophone
安部OHJI:bass, Macintosh sequensing
矢壁アツノブ:drums
博田竜太郎:drums

  set-1
1. わだち
2. かくれのみ
3. 最低ブルース
4. 真っ赤なトウガラシ
5. 凍った月
6. Hippie Hippie Graveyard
  (高満洋子、小滝みつる、窪田晴男、安部OHJI、矢壁アツノブ)
7. 数を数えて
  (窪田、小滝、安部、矢壁)
8. Tomorrow Never Knows
  (高満、小滝、窪田、安部、矢壁)
9. 古希ソング
  (岡田徹)
10. 九月の海はクラゲの海
11. ニットキャップマン
12. いとこ同士
13. マスカットココナツバナナメロン
  (岡田、黒瀬尚彦、高満、小滝、窪田、安部、矢壁)

  set-2
1. 日を紡ぐ
2. ミスターミュージック
  (高満)
3. Cannonball Shuffle
  (小滝、開裕司、黒瀬、博田竜太郎)
4. Hideaway
  (小滝、開、黒瀬、安部、博田)
5. マニアの受難
  (黒瀬、赤田晃一、博田)
6. さよならは夜明けの夢
  (岡田、安部、黒瀬)
7. ビデオボーイ
  (岡田、黒瀬、高満、小滝、赤田、安部、博田)
8. スカンピン
  (岡田、黒瀬、高満、小滝、赤田、開、安部、博田)



 こんなのよくリハーサル1日で成功させたと思う。関係者の皆様、本当にお疲れ様でした!!

Ibanez BTB1406
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
 ↓
PEAVEY Tour Series 400 + Hartke VX410
 MS-60B:160 Comp, Z Tron, acoustic, Ba Detune, Delay, Spring

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年06月02日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.26」
  nombres、林レイナバンド
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. Jump For Joy
2. Grass Grows Greener
3. Hurting Each Other
4. 凍った月
5. Life on Mars?
6. 真っ赤なトウガラシ
7. 怒りの神
8. Hippie Hippie Graveyard

  アンコール
・Sunday Morning



 林レイナバンドは去年「島へ行くボート」でご一緒したのだが、別バンドのように良くまとまっていて、歌とサポート一体となった様が、すんばらしかったのだった。

 GT-1Bはいろいろとできすぎるので、エディットが大変なのだが、もっと厳選しなくてはならない。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年05月11日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.25」
  nombres、ASΦKO
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

D6S_9kyVUAARjZZ.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

D6TAFZHUYAAf_21.jpg

1. Hurting Each Other
2. The Grass Grows Greener
3. 真っ赤なトウガラシ
4. きみのそばに行くとバカになるぼく
5. 数を数えて (窪田晴男)
6. Clans
7. Hippie Hippie Graveyard
8. 凍った月

  アンコール
・Space Oddity



 ASΦKOさんとは初めての対バン。最初はもはや30年ぐらいお会いしていない川越くんと、ライブを拝見したり、参加できないライブで代わりにベースを演奏させていただいた岡くんとが一緒にバンドをやってるというので、是非にとライブを決めたのだった。

D6S_z_8UUAAricO.jpg

 が、今年になって、岡くんの体調が悪くなり、更には昨日の朝、最悪の事態を迎えてしまった。

 この日の演奏もピンチヒッターの大神田さんを迎えて、テクニシャンのメンバーが一丸となって、素晴らしい音楽をお聞かせ頂いたが、無理だとは頭では分かっていても、「これで岡くんがいたら」とも思ってしまう。

 岡くんは舌癌で舌の一部や喉を摘出する手術を受けて、話せなくなってしまった人で、咽頭癌とも大変近い部位なので、かなり安部と近い形の手術であったのではないかと思う。

 そんな理由で、他人事とは思えない。ちょっとだけ自分の行動やら、何かのきっかけで、ぼくが旅立っていたかもしれない。実際にそうなる前に出来る限りのことを実現しておかなければ!と考えを新たにする安部なのだった。

D6TAFYtUcAIeDNQ.jpg

 一方nombresの演奏の方は「真っ赤なトウガラシ」のイントロも無事に再現でき、リハーサルの成果が出た感じ。窪田くんも今日初めて聴いたとは思えない出来で、バッチリだ。

 その窪田くんが今日テストで持ってきたアンペグとフェンダーの回路を内蔵したアンプというシロモノが、リハーサルの時には、昔のVOXみたいな素晴らしいドライヴィング・サウンドを聴かせてくれた。が、本番のステージ上ではあまりよく聞こえなかった。どうやらマーシャルみたいに指向性がまん前にばかり偏っているらしい。いい部分があれば、よくない部分があるということかな。これに限らず、ヴィンテージ・サウンドは難しいものである。

D6TAFXtU0AA7GIv.jpg

 流石に3回目ということで、今回はMacBookのトラブルもなく、シークエンサー入りの演奏ができた。とはいえ、たったの3曲、しかも2曲はイントロのみ、1曲はバッキング・ヴォーカルだけだから、ルーパーなどで代用することは可能なのだが...。もう一曲リニューアルしたい曲もあるし、またぞろ変な歌詞の新曲もイントロができれば完成する。やるべきことが満載だなぁ。

D6TAFXsV4AIJHKQ.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
DigiTech Bass Synth Wah
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(1) | TrackBack(0) | nombres

2019年05月08日

リハーサル

 今日はnombresとしては今年初のリハーサル。今まではすべてライブの現場リハしかやってなかったので。ちょいと長時間なのを。窪田くんは多忙で不参加だけど、他の4人で「真っ赤なトウガラシ」の新イントロをやってみて、 結構まとまりました。宅録extended versionの音源もあるので、窪田くんにはライブ当日リハ前に聴いてもらえば良いだろうと思う。

5_8.jpg

 BOSSは便利だけど、オートワウがどうも良いポイントがなく、仕方ないので、デジテックを。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年04月14日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.24」
  nombres、青山陽一 the BM's
  OPEN 16:00 START 16:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
青山陽一:vocals, guitar
中原由貴:washboard, toys

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Addiction
3. The Grass Grows Greener
4. 凍った月
5. Hippie Hippie Graveyard
6. Clans
7. Tomorrow Never Knows
8. Jump For Joy
9. Life On Mars?

  with guests
・最低ブルース



 BOSS GT-1BはTONE STUDIOというアプリケーションのおかげでやっと使用できる状態にまで持ってきたが、いかんせん、バイパススイッチがない。「だったら、バイパス時用のパッチを作れば良いだろうが」とおっしゃる方もいるであろうが、作ったとしても、瞬時に自動的にパッチが変わってくれるわけではない。であるから、例えば
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 エフェクト02
  04 エフェクト03
と並べた場合には01と03を切り替える場合にはスイッチを2回、01と04を切り替える場合にはスイッチを3回、という具合に踏む回数が増えていき、とても不便だ。

 かといって
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 バイパス
  04 エフェクト02
  05 バイパス
  06 エフェクト03
と並べるのはメモリの無駄遣いのような気がするし、
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 エフェクト02
  04 バイパス
  05 エフェクト03
  06 エフェクト04
と並べると、時々踏むスイッチを間違えてしまいそうだ。

 というわけで、これまた資源の無駄と言われるかもしれないが、GT-1Bの前にバッファ + ラインセレクタ的なユニットを置き、GT-1Bはエフェクト・ループでON-OFFすることにした。当然WORKするが、BJF Buffer SPLITはスリムかつ、軽量すぎて、斜めになったり、遠くへ行ったりしてしまう。滑り止めにマジックテープで固定すべきであろうか?ウーム。

 本日、メンバーは13時入りだったのだが、窪田くんは午前中娘御の遊び相手をして、すぐに来たので、ぼくは昨日和久井くんのライブがあって、今日の準備で睡眠不足だったので、共に調子が今一つであった。次回からあまり早い入り時間に設定するのはなるべく避けようと思う。

 前回に引き続き、シークェンサがトラブルで使用できず。反省して、MacBook Airのディスク・フォーマットからやり直すことにする。

 Fenderアンプはいつもながらに素晴らしい。鎌形さん、リペアの方、復活させてくれてありがとう!

Ibanez BTB1406
 ↓
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: T. WAH, OCTAVE, PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年04月10日

nombres - ライブ用シークェンス

@ 王子スタジオ

真っ赤なトウガラシ:イントロのデモトラック制作



 25時終了。完成はしたものの、本番までにリハーサルもとれないし、ライブで演奏できるのは5/11からだなぁ。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年03月03日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.23」
  nombres、森川祐護 (PolygonHead)
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUEST
森川祐護 (PolygonHead):guitar

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Hurting Each Other
3. 子宝湯
4. The Grass Grows Greener
5. 数を数えて
6. 凍った月
7. Hippie Hippie Graveyard
8. Clans
9. 怒りの神

アンコール with 森川祐護
・Paches en Regalia



 これまた楽しい!次回は是非バンド対決したいです。

 と、ライブ自体は良かったのだが、始まるまでがツイテいなかった。orz

 事の起こりは先月からMacBookAirのファインダーの動作がおかしくなり、メニューが点滅するようになったことだった。ディスクユーティリティでスキャンすると、異常があり、修復はできないとのこと。「これはまずい!早めに対処しておこう!」と思い、データファイルを外付HDDにコピーして、イニシャライズ、スタジオワンなどの必須アプリをインストールして、必要なサウンドデータもダウンロードした。これで準備は整った。今までと同じように使うことができる!と考えていた。

 だが、アプリケーションを起動していなかった。最初に起動する時にパスワードを入力しなくてはならないのだが、全く覚えていない。いろいろと試してみるが、今日は無理そうだ。シークェンスは断念することにした。そして次にベースに使っているエフェクトペダルだ。ACアダプタにつないでいるのにバッテリーロウになっている。つなぎ直してもNG。御苑サウンドのマスターにアダプタを借りて、事なきを得た。

 でも考えてみたら、もはやシークェンサーは大した事をやっていない曲が多い。基本的な方針を考え直す時期になっているのかもしれない。

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
DARKGLASS Microtubes B3K
tc electronic polytune
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B:160 comp, Ba Detune

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年02月09日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.22」
  nombres、烏頭
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

51433355_2307570962627213_3983849288236007424_n.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
大和田千弘:piano
山田裕司:guitar
佐山智英:snare drum

1. なんとかしろよ
2. 君のそばに行くとバカになるぼく
3. The Glass Grows Greener
4. Hippie Hippie Graveyard
5. 凍った月
6. Clans
7. Jump
8. Addiction

  アンコール(全員)
・Life On Mars?


 誠に楽しい組み合わせ。またやりたい。

Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, acoustic, Ba Detune, Delay, FilterDly

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2019年01月14日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.21」
  nombres
  ゲスト:菊池琢己
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

49342934_2098763440205867_4199384791692345344_o.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUEST
菊池琢己:guitar on set 2 - 4, 5, 6, 7 & encore

  set 1
1. Hippie Hippie Graveyard
2. The Glass Grows Greener
3. 君のそばに行くとバカになるボク
4. Life On Mars?
5. Peaches en Regalia
6. 凍った月
7. 数を数えて
8. Jump For Joy

50045945_2098763503539194_686458309317754880_o.jpg

  set 2
1. 真っ赤なトウガラシ
2. Clans
3. 怒りの神
4. Space Oddity
5. Addiction
6. Sunday Morning
7. TNK

  アンコール
・最低ブルース



 今日は初めてのCHATOBANDとの対バンライブの予定だったが、土曜日に琢己くんから、CHATOBANDのヴォーカルのCHATOさんがインフルエンザにかかってしまったので、ライブができないという知らせを頂戴し、急遽琢己くんをゲストに迎えてのnombresのワンマンに変更した。とりあえず、混乱もなく、その点は良かった。今年中に敵討ちができると良いなぁ。

50259571_2098763620205849_5519668587570135040_o.jpg

 12/21にMANDA-LA2でライブした帰り道は京浜東北線に乗ることができなくて、1時間半ほど歩いた。またそんなことになったら、ベース、バッグ、スーツケースを持つのが限界だ。現在BOSS GT-1Bでプログラムを組んでいるところだが、今日は間に合わないので、MS-60B一丁で行くことにした。だが一度色々なペダルを使ってしまうと、MS-60Bだけでカバーするのは煩わしく感じてしまうのだった。

Ibanez BTB1406
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, acoustic, Ba Detune, Delay, FilterDly

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年12月21日

吉祥寺 MANDA-LA2

  「涅槃に行っちゃおう vol.20 - 20回目記念」
  nombres
  ゲスト:春日 Hachi 博文
  OPEN 18:30 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals, ukulele
窪田晴男:guitar, ukulele, backing vocals
小滝満:keyboards, ukulele, backing vocals
安部OHJI:bass, ukulele bass
矢壁アツノブ:drums, ukulele, backing vocals

  GUEST
春日 Hachi 博文:guitar, ukulele, vocals on 7~10 & encore

48397074_2008222029257586_5205188075679907840_n.jpg

1. Addiction
2. Hippie Hippie Graveyard
3. Clans
4. 凍った月
5. 怒りの神
6. 真っ赤なトウガラシ
7. Hurting Each Other
8. Take Me For A Little While (春日博文)
9. Who Knows What Tomorrow May Bring
10. Understand

アンコール
・IKO IKO (春日博文)
・Tomorrow Never Knows



 バンドは異なるが、11/27に続いて春日さんとのジョイント・ライブ。まず、春日さんのウクレレショウがあり、nombres単独で6曲歌 + 演奏したのちに合同演奏を。

 本番前に森さんが遊びに来てくれて、一緒に蕎麦屋へ。40年ぐらい前の下北みたいな感じだった。はちやに行きそうな感じ。

 終わって、帰っていたら、横須賀線で人身があったとのことで、電車に乗れず、田端から歩いた。ベースとウクレレベースとスーツケースを持って1時間20分の歩きは良い運動になった。

Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
 ↓
Ampeg SVT-450H + SVT-15E(のようなモデル)
 MS-60B:Ba Detune, Delay

posted by OHJI at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年11月30日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.19」
  nombres、u-full
  OPEN 19:30 START 20:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

47681240_377060292838308_1344448437231288320_n.jpg

1. The Glass Grows Greener
2. 真っ赤なトウガラシ
3. Hippie Hippie Graveyard
4. Clans
5. 凍った月
6. 数を数えて
7. 君のそばに行くとバカになるぼく
8. Jump For Joy

アンコール
・Addiction



 新曲「The Glass Grows Greener」はわりと「プログレ」という気持ちは無しにして、ストレートに造ったつもりだったので、間奏のユニゾン以外は結構ラクな予定だった。が、知らないうちに複雑にしていたらしく、ちょっとボロボロな出来。おととい初めて合わせてみて、もう今日演ってるんだから、まあ、仕方がないと言えば、仕方がないのかも知れないが。

 新しい電池と古い電池を間違えて持って来たり、ACアダプタのコネクターがしっかりはまっていなかったりで、ペダル類の電源が不調。基本なのになぁ。u-fullとのリハを行って、そのまま現場に来て、リハもライブも出ずっぱりなので、ちょいと焦っていたのだろう。あまり一日にいろいろとやるなということですな。

47343907_610348159382878_509572658212372480_n.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, Ba Detune, ModDelay2

posted by OHJI at 23:00| Comment(1) | TrackBack(0) | nombres

2018年10月28日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.18」
  nombres、高満洋子 and 上原”ユカリ”裕 DUO
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  高満洋子 and 上原”ユカリ”裕 DUO
下記参照

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS on encore
高満洋子:vocals
上原”ユカリ”裕:jembe

1. Unstuck In Time
2. なんとかしろよ
3. 真っ赤なトウガラシ
4. 凍った月
5. Clans
6. Hippie Hippie Graveyard
7. 怒りの神
8. Life On Mars

  アンコール
・最低ブルース
・Space Oddity




44889115_259597221407514_4925324613648384000_n.jpg

 エフェクターがかさばって、搬入が大変なので、数を減らそうと思う。

 が、レベル差補正、オクターバー、ディチューンだけははずせない。リテイナーもできれば残したい。というような感じでなかなか減らすことができない。

 ということはやはりGT-1Bを作りこむしかないかなぁ…。ウーム。

 せっかくページめくりペダルを購入したのに慌てて出てきて、置いてきてしまった。おかげで今日も結構不便な状態で考えながら手でめくっていた。認知症になる日もそう遠くないのかもしれない。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah(つないだだけ)
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B: 160 comp

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年09月29日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.17」
  nombres、チエルームバンド
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
チエルーム、日比谷カタン:backing vocals
大和田千弘:piano

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Peaches en Regalia
3. きみのそばに行くと バカになるぼく
4. Clans
5. 凍った月
6. 数を数えて (窪田晴男)
7. Hippie Hippie Graveyard
8. Jump For Joy

  アンコール
・Life On Mars?



 「Life On Mars?」のリハに時間を取られすぎた。出演者、スタッフの皆さん、申し訳ありません。

 今回はどうやっても2バンド演奏するというのが難しそうだったので、健太郎くんを紹介しました。そしたら、大変うまくマッチしていたような気がします。前回と比較するとバンド的にもまとまっていたように聴こえました。

 今日は初めてアプリで作成したコード譜をアイパッドに送信し、アプリ2で表示して、演奏してみた。バックライトで明るくて、非常によいのだが、字が小さいので、老眼鏡をかけると良く見えない。なので、お気に入りの老眼鏡がかけられない。ウーム。

 とりあえず、メガネを外して見るとちょうど良い感じ。でも字が小さくて、見えるギリギリなので、12インチを買った方が良いような気がする。その場合、予算はどうするのであろうか?一方、ページめくりペダルは来週届く予定。

 こういう方向でいければ、いずれは紙譜面をなくすことができるかもしれない。すでに自分の書く譜面のほとんどを何らかのアプリで作っているので、自分の作業が特に変わることはないし、頂戴した譜面はまずはスキャンすればよろしい。もしそれが可能なら、大幅な省スペースを実現することができる。以前は夢物語だったが、今はちょっと投資すれば、できてしまう。

 さらにはマイクスタンドに固定するホルダーも用意する必要があるけれど、そうなると荷物がまた増える。MacBook Air関連はもうかなりシェイプアップしている状態なので、ペダルを考え直した方が良いのかも。一度BOSSのマルチを使ってみても良いのかもしれない。

 ピアノが入るときの「Life On Mars?」はPitch Forkをカット。

 御苑サウンドのフェンダーベースマンが使用可能な状態に復活するには、まだまだ時間がかかるようだ。大変気に入っていたので、とても残念。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B: FilterDly

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年09月28日

モバイル・バッテリー

 明日のリハーサルをしていて、3時間ほどモバイル・バッテリーをチェックがてら使用したら、2時間でLEDが半分消えてしまった。残りの半分はあっという間に消えてゆくはずだ。

 去年の10/13から使っているので、ほぼ一年分のメモリー効果で持続力がかなりダウンするということか。

 あわてて新しいのを注文したらすぐに来た。

IMG_2258.jpg


posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年08月17日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.16」
  nombres、ふれでりっく書院
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

IMG_2173.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. Space Oddity
2. Jump For Joy
3. 真っ赤なトウガラシ
4. Hippie Hippie Graveyard
5. 凍った月
6. Clans
7. きみのそばに行くと バカになるぼく
8. Addiction:

  アンコール
・怒りの神



 ふれでりっく書院さんは去年マコフェイと対バンした時にファンの方が「nombres少しぬるぬるおじさんぽい」というツイートをされて、面白そうと思ったら、以前に某アーティストさんのサポートでご一緒したドラムの中島さんがメンバーだったので、お声がけしたのだった。

 だが、いざ対バンしてみると、ギター=ヴォーカルの山田さんはカタン氏とも、晴男くんとも知り合いで、沼娘とも仲が良いという恐ろしいつながり方であったのよ。当然のごとく、すんばらしいライブ内容でござんした。

 nombresの方はやっと、「凍った月」が軌道に乗ってきたようなので、そろそろ次の新曲をバンドで演奏してみようかと思います。

 今日のセットアップはこんなの。

IMG_2176.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B: Delay, ModDelay2. FilterDly, tuner

MacBook Air
 ↓
Focusrite Saffire 6
 Hippie Hippie Graveyard: Gregorian chant loop, DX bells, backing vocals
 凍った月:An E Mission, Ocean Depth

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年07月15日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.15」
  nombres、SECRET COLORS
  GUEST:青木マリ
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS on encore
青木マリ:vocals
三善出:guitar
小林洋:bass
1×2_6:vocals
堀口隆司:percssion

kotaki.png

1. きみのそばに行くと バカになるぼく
2. 真っ赤なトウガラシ
3. 凍った月
4. Hippie Hippie Graveyard
5. Clans
6. 数を数えて(窪田晴男)
7. Jump For Joy
8. Life On Mars?

  アンコール
・Tomorrow Never Knows



 どうも調子が良く無い。夏バテかもしれない。

 小滝のバースデーだったが、小滝が歌うというアイディアは本人が却下した。

 MS-60Bはディレイマシン専用みたいになってきた。ディレイペダルはもっと良いのがあるのだが、それを持ち出すと、MS-60Bがアンプシミュレータとダブラーになってしまう。いや。それもそうだが、ペダルが全部で9個にもなってしまって、新しいボードを買わなくてはならなくなる。SECRET COLORSの三善くんともそういう話をしたのだが、本来なしで演奏しようと思えば、ペダルなしでも演奏できなくはないのだ。本末転倒と言うのか、何と言うのか。うーむ。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B: Delay, ModDelay2. FilterDly, tuner

MacBook Air
 ↓
Focusrite Saffire 6
 凍った月:Cloud World, PulseWidth, Pizzicato, An E Mission, Ocean Depth
 Hippie Hippie Graveyard: Gregorian chant loop, DX bells, backing vocals

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年07月14日

nombres 新曲デモ

 エンディングで苦心中。

 WAVESはお布施があるので、もうやめて行こうと思う。90年代はここしかなかったぐらいに素晴らしかったのだが、最近は薄利多売しか考えていなくて、特にクオリティ良くもなくなってきたし。

 とりあえず、Hシリーズとアビーロードとマイケル・ブラウアーのオート・パンがあればいいかな。Vシリーズもあってもいいかも。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres