2019年06月02日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.26」
  nombres、林レイナバンド
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. Jump For Joy
2. Grass Grows Greener
3. Hurting Each Other
4. 凍った月
5. Life on Mars?
6. 真っ赤なトウガラシ
7. 怒りの神
8. Hippie Hippie Graveyard

  アンコール
・Sunday Morning



 林レイナバンドは去年「島へ行くボート」でご一緒したのだが、別バンドのように良くまとまっていて、歌とサポート一体となった様が、すんばらしかったのだった。

 GT-1Bはいろいろとできすぎるので、エディットが大変なのだが、もっと厳選しなくてはならない。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

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2019年05月11日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.25」
  nombres、ASΦKO
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

D6S_9kyVUAARjZZ.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

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1. Hurting Each Other
2. The Grass Grows Greener
3. 真っ赤なトウガラシ
4. きみのそばに行くとバカになるぼく
5. 数を数えて (窪田晴男)
6. Clans
7. Hippie Hippie Graveyard
8. 凍った月

  アンコール
・Space Oddity



 ASΦKOさんとは初めての対バン。最初はもはや30年ぐらいお会いしていない川越くんと、ライブを拝見したり、参加できないライブで代わりにベースを演奏させていただいた岡くんとが一緒にバンドをやってるというので、是非にとライブを決めたのだった。

D6S_z_8UUAAricO.jpg

 が、今年になって、岡くんの体調が悪くなり、更には昨日の朝、最悪の事態を迎えてしまった。

 この日の演奏もピンチヒッターの大神田さんを迎えて、テクニシャンのメンバーが一丸となって、素晴らしい音楽をお聞かせ頂いたが、無理だとは頭では分かっていても、「これで岡くんがいたら」とも思ってしまう。

 岡くんは舌癌で舌の一部や喉を摘出する手術を受けて、話せなくなってしまった人で、咽頭癌とも大変近い部位なので、かなり安部と近い形の手術であったのではないかと思う。

 そんな理由で、他人事とは思えない。ちょっとだけ自分の行動やら、何かのきっかけで、ぼくが旅立っていたかもしれない。実際にそうなる前に出来る限りのことを実現しておかなければ!と考えを新たにする安部なのだった。

D6TAFYtUcAIeDNQ.jpg

 一方nombresの演奏の方は「真っ赤なトウガラシ」のイントロも無事に再現でき、リハーサルの成果が出た感じ。窪田くんも今日初めて聴いたとは思えない出来で、バッチリだ。

 その窪田くんが今日テストで持ってきたアンペグとフェンダーの回路を内蔵したアンプというシロモノが、リハーサルの時には、昔のVOXみたいな素晴らしいドライヴィング・サウンドを聴かせてくれた。が、本番のステージ上ではあまりよく聞こえなかった。どうやらマーシャルみたいに指向性がまん前にばかり偏っているらしい。いい部分があれば、よくない部分があるということかな。これに限らず、ヴィンテージ・サウンドは難しいものである。

D6TAFXtU0AA7GIv.jpg

 流石に3回目ということで、今回はMacBookのトラブルもなく、シークエンサー入りの演奏ができた。とはいえ、たったの3曲、しかも2曲はイントロのみ、1曲はバッキング・ヴォーカルだけだから、ルーパーなどで代用することは可能なのだが...。もう一曲リニューアルしたい曲もあるし、またぞろ変な歌詞の新曲もイントロができれば完成する。やるべきことが満載だなぁ。

D6TAFXsV4AIJHKQ.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
DigiTech Bass Synth Wah
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

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2019年05月08日

リハーサル

 今日はnombresとしては今年初のリハーサル。今まではすべてライブの現場リハしかやってなかったので。ちょいと長時間なのを。窪田くんは多忙で不参加だけど、他の4人で「真っ赤なトウガラシ」の新イントロをやってみて、 結構まとまりました。宅録extended versionの音源もあるので、窪田くんにはライブ当日リハ前に聴いてもらえば良いだろうと思う。

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 BOSSは便利だけど、オートワウがどうも良いポイントがなく、仕方ないので、デジテックを。

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2019年04月14日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.24」
  nombres、青山陽一 the BM's
  OPEN 16:00 START 16:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
青山陽一:vocals, guitar
中原由貴:washboard, toys

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Addiction
3. The Grass Grows Greener
4. 凍った月
5. Hippie Hippie Graveyard
6. Clans
7. Tomorrow Never Knows
8. Jump For Joy
9. Life On Mars?

  with guests
・最低ブルース



 BOSS GT-1BはTONE STUDIOというアプリケーションのおかげでやっと使用できる状態にまで持ってきたが、いかんせん、バイパススイッチがない。「だったら、バイパス時用のパッチを作れば良いだろうが」とおっしゃる方もいるであろうが、作ったとしても、瞬時に自動的にパッチが変わってくれるわけではない。であるから、例えば
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 エフェクト02
  04 エフェクト03
と並べた場合には01と03を切り替える場合にはスイッチを2回、01と04を切り替える場合にはスイッチを3回、という具合に踏む回数が増えていき、とても不便だ。

 かといって
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 バイパス
  04 エフェクト02
  05 バイパス
  06 エフェクト03
と並べるのはメモリの無駄遣いのような気がするし、
  01 バイパス
  02 エフェクト01
  03 エフェクト02
  04 バイパス
  05 エフェクト03
  06 エフェクト04
と並べると、時々踏むスイッチを間違えてしまいそうだ。

 というわけで、これまた資源の無駄と言われるかもしれないが、GT-1Bの前にバッファ + ラインセレクタ的なユニットを置き、GT-1Bはエフェクト・ループでON-OFFすることにした。当然WORKするが、BJF Buffer SPLITはスリムかつ、軽量すぎて、斜めになったり、遠くへ行ったりしてしまう。滑り止めにマジックテープで固定すべきであろうか?ウーム。

 本日、メンバーは13時入りだったのだが、窪田くんは午前中娘御の遊び相手をして、すぐに来たので、ぼくは昨日和久井くんのライブがあって、今日の準備で睡眠不足だったので、共に調子が今一つであった。次回からあまり早い入り時間に設定するのはなるべく避けようと思う。

 前回に引き続き、シークェンサがトラブルで使用できず。反省して、MacBook Airのディスク・フォーマットからやり直すことにする。

 Fenderアンプはいつもながらに素晴らしい。鎌形さん、リペアの方、復活させてくれてありがとう!

Ibanez BTB1406
 ↓
One Control BJF Buffer SPLIT
BOSS GT-1B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 BOSS GT-1B: T. WAH, OCTAVE, PITCH SHIFTER, PREAMP, DELAY

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2019年04月10日

nombres - ライブ用シークェンス

@ 王子スタジオ

真っ赤なトウガラシ:イントロのデモトラック制作



 25時終了。完成はしたものの、本番までにリハーサルもとれないし、ライブで演奏できるのは5/11からだなぁ。

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2019年03月03日

新宿 御苑サウンド

 「涅槃に行っちゃおう vol.23」
  nombres、森川祐護 (PolygonHead)
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUEST
森川祐護 (PolygonHead):guitar

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Hurting Each Other
3. 子宝湯
4. The Grass Grows Greener
5. 数を数えて
6. 凍った月
7. Hippie Hippie Graveyard
8. Clans
9. 怒りの神

アンコール with 森川祐護
・Paches en Regalia



 これまた楽しい!次回は是非バンド対決したいです。

 と、ライブ自体は良かったのだが、始まるまでがツイテいなかった。orz

 事の起こりは先月からMacBookAirのファインダーの動作がおかしくなり、メニューが点滅するようになったことだった。ディスクユーティリティでスキャンすると、異常があり、修復はできないとのこと。「これはまずい!早めに対処しておこう!」と思い、データファイルを外付HDDにコピーして、イニシャライズ、スタジオワンなどの必須アプリをインストールして、必要なサウンドデータもダウンロードした。これで準備は整った。今までと同じように使うことができる!と考えていた。

 だが、アプリケーションを起動していなかった。最初に起動する時にパスワードを入力しなくてはならないのだが、全く覚えていない。いろいろと試してみるが、今日は無理そうだ。シークェンスは断念することにした。そして次にベースに使っているエフェクトペダルだ。ACアダプタにつないでいるのにバッテリーロウになっている。つなぎ直してもNG。御苑サウンドのマスターにアダプタを借りて、事なきを得た。

 でも考えてみたら、もはやシークェンサーは大した事をやっていない曲が多い。基本的な方針を考え直す時期になっているのかもしれない。

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
DARKGLASS Microtubes B3K
tc electronic polytune
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B:160 comp, Ba Detune

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2019年02月09日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.22」
  nombres、烏頭
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

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  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
大和田千弘:piano
山田裕司:guitar
佐山智英:snare drum

1. なんとかしろよ
2. 君のそばに行くとバカになるぼく
3. The Glass Grows Greener
4. Hippie Hippie Graveyard
5. 凍った月
6. Clans
7. Jump
8. Addiction

  アンコール(全員)
・Life On Mars?


 誠に楽しい組み合わせ。またやりたい。

Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, acoustic, Ba Detune, Delay, FilterDly

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2019年01月14日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.21」
  nombres
  ゲスト:菊池琢己
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

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  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass, Macintosh sequencing
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUEST
菊池琢己:guitar on set 2 - 4, 5, 6, 7 & encore

  set 1
1. Hippie Hippie Graveyard
2. The Glass Grows Greener
3. 君のそばに行くとバカになるボク
4. Life On Mars?
5. Peaches en Regalia
6. 凍った月
7. 数を数えて
8. Jump For Joy

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  set 2
1. 真っ赤なトウガラシ
2. Clans
3. 怒りの神
4. Space Oddity
5. Addiction
6. Sunday Morning
7. TNK

  アンコール
・最低ブルース



 今日は初めてのCHATOBANDとの対バンライブの予定だったが、土曜日に琢己くんから、CHATOBANDのヴォーカルのCHATOさんがインフルエンザにかかってしまったので、ライブができないという知らせを頂戴し、急遽琢己くんをゲストに迎えてのnombresのワンマンに変更した。とりあえず、混乱もなく、その点は良かった。今年中に敵討ちができると良いなぁ。

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 12/21にMANDA-LA2でライブした帰り道は京浜東北線に乗ることができなくて、1時間半ほど歩いた。またそんなことになったら、ベース、バッグ、スーツケースを持つのが限界だ。現在BOSS GT-1Bでプログラムを組んでいるところだが、今日は間に合わないので、MS-60B一丁で行くことにした。だが一度色々なペダルを使ってしまうと、MS-60Bだけでカバーするのは煩わしく感じてしまうのだった。

Ibanez BTB1406
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, acoustic, Ba Detune, Delay, FilterDly

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2018年12月21日

吉祥寺 MANDA-LA2

  「涅槃に行っちゃおう vol.20 - 20回目記念」
  nombres
  ゲスト:春日 Hachi 博文
  OPEN 18:30 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals, ukulele
窪田晴男:guitar, ukulele, backing vocals
小滝満:keyboards, ukulele, backing vocals
安部OHJI:bass, ukulele bass
矢壁アツノブ:drums, ukulele, backing vocals

  GUEST
春日 Hachi 博文:guitar, ukulele, vocals on 7~10 & encore

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1. Addiction
2. Hippie Hippie Graveyard
3. Clans
4. 凍った月
5. 怒りの神
6. 真っ赤なトウガラシ
7. Hurting Each Other
8. Take Me For A Little While (春日博文)
9. Who Knows What Tomorrow May Bring
10. Understand

アンコール
・IKO IKO (春日博文)
・Tomorrow Never Knows



 バンドは異なるが、11/27に続いて春日さんとのジョイント・ライブ。まず、春日さんのウクレレショウがあり、nombres単独で6曲歌 + 演奏したのちに合同演奏を。

 本番前に森さんが遊びに来てくれて、一緒に蕎麦屋へ。40年ぐらい前の下北みたいな感じだった。はちやに行きそうな感じ。

 終わって、帰っていたら、横須賀線で人身があったとのことで、電車に乗れず、田端から歩いた。ベースとウクレレベースとスーツケースを持って1時間20分の歩きは良い運動になった。

Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
 ↓
Ampeg SVT-450H + SVT-15E(のようなモデル)
 MS-60B:Ba Detune, Delay

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2018年11月30日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.19」
  nombres、u-full
  OPEN 19:30 START 20:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

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1. The Glass Grows Greener
2. 真っ赤なトウガラシ
3. Hippie Hippie Graveyard
4. Clans
5. 凍った月
6. 数を数えて
7. 君のそばに行くとバカになるぼく
8. Jump For Joy

アンコール
・Addiction



 新曲「The Glass Grows Greener」はわりと「プログレ」という気持ちは無しにして、ストレートに造ったつもりだったので、間奏のユニゾン以外は結構ラクな予定だった。が、知らないうちに複雑にしていたらしく、ちょっとボロボロな出来。おととい初めて合わせてみて、もう今日演ってるんだから、まあ、仕方がないと言えば、仕方がないのかも知れないが。

 新しい電池と古い電池を間違えて持って来たり、ACアダプタのコネクターがしっかりはまっていなかったりで、ペダル類の電源が不調。基本なのになぁ。u-fullとのリハを行って、そのまま現場に来て、リハもライブも出ずっぱりなので、ちょいと焦っていたのだろう。あまり一日にいろいろとやるなということですな。

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Ibanez BTB1406
 ↓
DARKGLASS Microtubes B3K
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B:160 comp, Ba Detune, ModDelay2

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2018年10月28日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.18」
  nombres、高満洋子 and 上原”ユカリ”裕 DUO
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  高満洋子 and 上原”ユカリ”裕 DUO
下記参照

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS on encore
高満洋子:vocals
上原”ユカリ”裕:jembe

1. Unstuck In Time
2. なんとかしろよ
3. 真っ赤なトウガラシ
4. 凍った月
5. Clans
6. Hippie Hippie Graveyard
7. 怒りの神
8. Life On Mars

  アンコール
・最低ブルース
・Space Oddity




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 エフェクターがかさばって、搬入が大変なので、数を減らそうと思う。

 が、レベル差補正、オクターバー、ディチューンだけははずせない。リテイナーもできれば残したい。というような感じでなかなか減らすことができない。

 ということはやはりGT-1Bを作りこむしかないかなぁ…。ウーム。

 せっかくページめくりペダルを購入したのに慌てて出てきて、置いてきてしまった。おかげで今日も結構不便な状態で考えながら手でめくっていた。認知症になる日もそう遠くないのかもしれない。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah(つないだだけ)
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B: 160 comp

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2018年09月29日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.17」
  nombres、チエルームバンド
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
チエルーム、日比谷カタン:backing vocals
大和田千弘:piano

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Peaches en Regalia
3. きみのそばに行くと バカになるぼく
4. Clans
5. 凍った月
6. 数を数えて (窪田晴男)
7. Hippie Hippie Graveyard
8. Jump For Joy

  アンコール
・Life On Mars?



 「Life On Mars?」のリハに時間を取られすぎた。出演者、スタッフの皆さん、申し訳ありません。

 今回はどうやっても2バンド演奏するというのが難しそうだったので、健太郎くんを紹介しました。そしたら、大変うまくマッチしていたような気がします。前回と比較するとバンド的にもまとまっていたように聴こえました。

 今日は初めてアプリで作成したコード譜をアイパッドに送信し、アプリ2で表示して、演奏してみた。バックライトで明るくて、非常によいのだが、字が小さいので、老眼鏡をかけると良く見えない。なので、お気に入りの老眼鏡がかけられない。ウーム。

 とりあえず、メガネを外して見るとちょうど良い感じ。でも字が小さくて、見えるギリギリなので、12インチを買った方が良いような気がする。その場合、予算はどうするのであろうか?一方、ページめくりペダルは来週届く予定。

 こういう方向でいければ、いずれは紙譜面をなくすことができるかもしれない。すでに自分の書く譜面のほとんどを何らかのアプリで作っているので、自分の作業が特に変わることはないし、頂戴した譜面はまずはスキャンすればよろしい。もしそれが可能なら、大幅な省スペースを実現することができる。以前は夢物語だったが、今はちょっと投資すれば、できてしまう。

 さらにはマイクスタンドに固定するホルダーも用意する必要があるけれど、そうなると荷物がまた増える。MacBook Air関連はもうかなりシェイプアップしている状態なので、ペダルを考え直した方が良いのかも。一度BOSSのマルチを使ってみても良いのかもしれない。

 ピアノが入るときの「Life On Mars?」はPitch Forkをカット。

 御苑サウンドのフェンダーベースマンが使用可能な状態に復活するには、まだまだ時間がかかるようだ。大変気に入っていたので、とても残念。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B: FilterDly

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2018年09月28日

モバイル・バッテリー

 明日のリハーサルをしていて、3時間ほどモバイル・バッテリーをチェックがてら使用したら、2時間でLEDが半分消えてしまった。残りの半分はあっという間に消えてゆくはずだ。

 去年の10/13から使っているので、ほぼ一年分のメモリー効果で持続力がかなりダウンするということか。

 あわてて新しいのを注文したらすぐに来た。

IMG_2258.jpg


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2018年08月17日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.16」
  nombres、ふれでりっく書院
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

IMG_2173.jpg

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. Space Oddity
2. Jump For Joy
3. 真っ赤なトウガラシ
4. Hippie Hippie Graveyard
5. 凍った月
6. Clans
7. きみのそばに行くと バカになるぼく
8. Addiction:

  アンコール
・怒りの神



 ふれでりっく書院さんは去年マコフェイと対バンした時にファンの方が「nombres少しぬるぬるおじさんぽい」というツイートをされて、面白そうと思ったら、以前に某アーティストさんのサポートでご一緒したドラムの中島さんがメンバーだったので、お声がけしたのだった。

 だが、いざ対バンしてみると、ギター=ヴォーカルの山田さんはカタン氏とも、晴男くんとも知り合いで、沼娘とも仲が良いという恐ろしいつながり方であったのよ。当然のごとく、すんばらしいライブ内容でござんした。

 nombresの方はやっと、「凍った月」が軌道に乗ってきたようなので、そろそろ次の新曲をバンドで演奏してみようかと思います。

 今日のセットアップはこんなの。

IMG_2176.jpg

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B: Delay, ModDelay2. FilterDly, tuner

MacBook Air
 ↓
Focusrite Saffire 6
 Hippie Hippie Graveyard: Gregorian chant loop, DX bells, backing vocals
 凍った月:An E Mission, Ocean Depth

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2018年07月15日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.15」
  nombres、SECRET COLORS
  GUEST:青木マリ
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS on encore
青木マリ:vocals
三善出:guitar
小林洋:bass
1×2_6:vocals
堀口隆司:percssion

kotaki.png

1. きみのそばに行くと バカになるぼく
2. 真っ赤なトウガラシ
3. 凍った月
4. Hippie Hippie Graveyard
5. Clans
6. 数を数えて(窪田晴男)
7. Jump For Joy
8. Life On Mars?

  アンコール
・Tomorrow Never Knows



 どうも調子が良く無い。夏バテかもしれない。

 小滝のバースデーだったが、小滝が歌うというアイディアは本人が却下した。

 MS-60Bはディレイマシン専用みたいになってきた。ディレイペダルはもっと良いのがあるのだが、それを持ち出すと、MS-60Bがアンプシミュレータとダブラーになってしまう。いや。それもそうだが、ペダルが全部で9個にもなってしまって、新しいボードを買わなくてはならなくなる。SECRET COLORSの三善くんともそういう話をしたのだが、本来なしで演奏しようと思えば、ペダルなしでも演奏できなくはないのだ。本末転倒と言うのか、何と言うのか。うーむ。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B
 ↓
Fender BASSMAN 12inches x 4 cabinet
 MS-60B: Delay, ModDelay2. FilterDly, tuner

MacBook Air
 ↓
Focusrite Saffire 6
 凍った月:Cloud World, PulseWidth, Pizzicato, An E Mission, Ocean Depth
 Hippie Hippie Graveyard: Gregorian chant loop, DX bells, backing vocals

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2018年07月14日

nombres 新曲デモ

 エンディングで苦心中。

 WAVESはお布施があるので、もうやめて行こうと思う。90年代はここしかなかったぐらいに素晴らしかったのだが、最近は薄利多売しか考えていなくて、特にクオリティ良くもなくなってきたし。

 とりあえず、Hシリーズとアビーロードとマイケル・ブラウアーのオート・パンがあればいいかな。Vシリーズもあってもいいかも。

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2018年06月26日

横浜 関内 Stormy Monday

  「特にタイトルはないけど、ワンマンです。」
  nombres
  OPEN 19:00 START 20:00
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  set 1
1. Introduction 〜 Vanillaの蝋燭
2. なんとかしろよ
3. Delilah
4. 真っ赤なトウガラシ
5. 凍った月
6. Peaches en Regalia
7. Jump For Joy

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  set 2
1. 最低ブルース
2. 子宝湯
3. Hippie Hippie Graveyard
4. Clans
5. きみのそばに行くと バカになるぼく
6. 怒りの神
7. アディクション

  アンコール
・Life on Mars?
・Tomorrow Never Knows



 いつもお世話になっているStormy Mondayですが、本日は一希ちゃんが入院中で、マットがお手伝いしてくれました。一希ちゃんが一刻も早く元気になりますように!とお祈りしています。

 ライブの内容としては、新曲「凍った月」のお披露目ライブとなりました。本番中に晴男くんから「他のアーティストには良い曲を提供しているのに、何故 nombres には今まですごい曲(笑)ばかりだったのか?また、何故今回の新曲は普通に良い曲なのか?」というご質問を頂戴しました。

 まずすごい曲だった理由は「nombresを始めた頃は演奏する4人が自分も含め、譜面を見ながら演奏すると手堅いスタジオミュージシャン風の演奏になってしまった。」からです。みんなスタジオミュージシャンが仕事だったので、ある意味、仕方がないわけですが、自分としてはそういう手堅い演奏ではなくて、バンドとして一丸となったフィーリングを表現していきたかったのです。そこで、そうなるにはどうしたら良いか、知恵をひねりました。いろいろ考えた末に、「一丸となったフィーリングを表現するには、実際に一丸となるのが一番だろうなぁ…」と思いつき、スタジオミュージシャンといえどもそんなにスカスカと演奏するのは難しい演奏内容ある程度決めておくことにしました。これは結構功を奏すると同時に、みんな普段そんなにややこしい変拍子などは演奏する機会がないので、楽しかったりもしました。

 という方向性がちょっと当たり前になってきて、あるアメリカ合衆国のプログレッシブロックバンドの動画を見たら、無理に何の必然性もなく、やたらと変拍子やめちゃくちゃな早弾きが使われているように見えて、「なんだかなあ」を通り越して、滑稽に見えました。

 もちろん自分ではそこまで無理に小難しい楽曲を書いていたつもりはありませんが、気持ちも新たに自分はそういう風にならないようにと反省したわけです。

 いつもStormyでライブさせていただく時、イベントタイトルは特にないんです。なのでタイトルをつけるならどんなタイトルだろうか?と考え始めてすぐに「特にタイトルはないけど、ワンマンです。」というのが出てきました。まだヴォーカリストを探していたnombres結成の頃は、森園さんやうつみさん、福岡くんなどのゲストに参加していただいてライブしてました。有近くんがヴォーカリストに決まってからは、特にゲストもなく、ワンマン・2ステージの形になりました。そういう形が定着したのはつい最近という気がしていましたが、もうすでに5年が経過してました。回数ももう25回目でした。これからも nombres を宜しくお願い申し上げます。

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 そんなライブでしたが、ベース奏者的には本日は有近くんにも晴男くんにもカメさんにも「大きくないのに良い音!」とお褒めをいただき、嬉しいです。弦は張り替えましたが、ワウンドの種類もメーカーもゲージも同じですし、特に新しいエフェクターを購入して使っているわけでもなく、急に上手くなるということもないと思います。では良い音の秘訣は一体全体どこにあるのだろうか?!?StormyのこのMarkbassのアンプは「大当たり!」と言っちゃうぐらい良いのは確かなのですが、それは以前からですし、セッティングも同じはずなのですが…。うーむ。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
Darkglass MICROTUBES B3K CMOS Bass Overdrive
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B
tc electronic polytune
 ↓
MARKBASS LittleMark 800 + AMPEG SVT-810E(多分)
 MS-60B: ModDelay2. FilterDly, tuner

MacBook Air
 ↓
Focusrite Saffire 6
 Introduction: rhythm loops, bass pad, random sequencer, reverse synth, guitar samples
 Vanillaの蝋燭: Digi-Ana bells, pad
 なんとかしろよ: 808 loop
 凍った月:Cloud World, PulseWidth, Pizzicato, An E Mission, Ocean Depth
 Hippie Hippie Graveyard: Gregorian chant loop, DX bells, backing vocals

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2018年06月25日

リハーサル

 新曲を歌い、演奏してみるリハーサル。有近くんが曲を褒めてくれて嬉しいのだった。簡単に説明すると、人生に失敗したと感じた男が(自殺も頭にあって)一人旅をして北国の港に行くと、なんだか面白いと感じて、もう一度生きてみようと思う歌です。何度か、「小樽雪あかりの路」を見に行って感じたことがヒントになっております。

 有近くんによると「ピンク・フロイドと高倉健を足した曲」、晴男くんによると「ピンク・フロイドとパット・メセニーを足した曲」というインプレッションを頂戴しまして、ジャズとブリティッシュ叙情派と網走番外地を融合させたかったので、かなり成功したということで安堵しております。

 いつもながら、晴男くんのクリエイティブなアドバイスとカメさんの論理的なアドバイスであっという間により良い曲に生まれ変わる。一緒懸命にデモを作った甲斐があります。

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 小滝はタイトな締め切り(というかもう過ぎているらしいが)の仕事で死にそうになっている。みんな心配しているが、直しに入ってから一週間以上かかるということは、量がバツグンに多いのかな?クワバラクワバラ。

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2018年06月02日

吉祥寺 MANDA-LA2

  「涅槃に行っちゃおう vol.14」
  nombres、Qujila
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥3,500 当日 ¥4,000

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS on アンコール
杉林恭雄:vocals
楠均:snare drum
中原信雄:maracas
近藤達郎:mini-synthsizer

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1. Life on Mars?
2. 子宝湯
3. Hippie Hippie Graveyard
4. きみのそばに行くと バカになるぼく
5. Clans
6. 数を数えて (窪田晴男)
7. Jump for Joy
8. Addiction

 アンコール
・Tomorrow Never Knows (杉林恭雄、有近真澄)



 杉林くんの弾き語りがすでに極上な上に、楠くんと近藤くんが本当に素晴らしく、さらに中原さんは独自な道を行ってるという無茶苦茶すんばらしいユニット。ものすごく勉強になりました。明日からも頑張ろう。

 中原さんは10年ほど以前に新中野・弁天でご一緒した時、「おれが弾くとあんまりスペクターぽくないから」という言葉が印象的だったけど、今回EB-3も全然感じなかった。独特な世界。あ、でも博文さんと似てるかも。あ、関さんもだ!

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 帰宅したら、新曲のメロ譜を作らなくては。と言ってもボカロのデータを若干修正して、印刷した時に見やすいようにするだけだが。書きなぐっちゃえば、手書きの方が断然早いんだけど、データを作っておけばいろいろと役に立つからねぇ。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
EDEN WTDI
Bogner HARLOW
ZOOM MS-60B
tc electronic polytune
 ↓
Ampeg SVT-450H + SVT-15E(のようなモデル)
 MS-60B: Delay, ModDelay

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2018年05月28日

リハーサル

 「Hippie Hippie Graveyard」で、小滝にちょっといつもと違うリクエストをしてみたら、素晴らしかった。いつもこんな風でありたいので、毎回チェックしよう。

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