2020年03月16日

はまだ周平 - ヴォーカル・ダビング

  @ OARスタジオ

はまだ周平:vocals on チャーリーとバスター、無重力ノイローゼ、ルパンかよっ!?、夜のサイレン 朝の憂うつ



 まだスタジオとしては整備中なのだが、時間を気にせずにのんびり録音できるということは、便利というか、リラックスして録音に向かうことができる。納得できるまで歌い、演奏できるし、ビートルズやサザンのように「やってみて考える」という姿勢でもOKだ。当然のように知人は徐々に集まって来る。

 で、自分はもう歌えないし、普段、作曲編曲DTMな作業しかしてないので、当日になってから「あ、ポップガード壊れてるんじゃんか!?!」などという手遅れ状態が発生。いろいろと工夫や機転で逃れる(?)ことになったりする。

 そういうこともあるのか、ないのか、周平くん、本人は前回のヴォーカルはあまり気に入っていないようで、録音し直すことになった。すでにリズムトラックの録音から1年半が経過している。光陰矢の如し。

20190918.jpg

 最初のシングルの歌もやり直して、作り直すということもあるのかもしれない。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 録音作業日誌
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/187282202

この記事へのトラックバック