2018年08月18日

吉祥寺 MANDA-LA2

  「GO-ST presents Swimmers High vol.1」
  えみコバーンとチャンネル争い、無頼庵、島へ行くボート
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥2,500 当日 ¥2,800

  島へ行くボート
Yonafy:vocals, guitar
渡邉博海:guitar, vocals, bouzouki
小澤亜子:vocals, percussions
内藤朗:piano, Roland JD-XA
安部OHJI:bass
黒田佳宏:drums, backing vocals


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1. Wake Up
2. くよくよしたい
3. 農家男子の恋
4. 食べられちゃうために生きてきた
5. Blue Desert
6. 二人分の生活費
7. とかなんとか
8. Precious

アンコール
・ツボ



 宙くんのイベントにお呼ばれ。水泳のフライヤーが斬新だなぁ。

 わたしらにとっては、ドラム奏者のクロちゃんが本日をもって「ひとまずお疲れ様」という日になった。「島へ行くボート」は元々がぼくとYonafyとのDUOユニットだったのが、去年XTCのイベント用にバンド形式になり、さらにXTCが大好きなハッカイも加わって、XTCの曲を歌+演奏するお楽しみバンドに変化した。

 それが最近はオリジナル楽曲を歌+演奏するバンドへとさらに変化しつつあって、そんな機会にそれぞれの存念をミーティングで明らかにしてみたら、クロちゃんだけは「サポートのつもりで演奏していた」ということが明らかになり、正式なドラムスのメンバーをさがすことになったのである。早いうちに明らかになってよかったと思う。

 今の所のライブは、10/14(日)の御苑サウンドが決定しているけど、この時は今日は「えみコバーンとチャンネル争い」で叩いている中里くんが演奏してくれるそうだ!これは頼もしい!!

 新曲の「Precious」はまだ3回通した程度だったので、できるかどうか心配だったが、全員難なくクリア。みんな技術がしっかりしているし、ライブも回数をこなしているので、本番に強いのかもしれない。だが「百戦錬磨なので、できてしまう」が為にそれぞれの手癖の集合体になってしまわないよう、時々アレンジを見直していく必要があると思う。これは見逃してはならないポイントだ。「Blue Desert」はその作業が完了したので、次は農家男子かなぁ。

 本日のペダルはGT-1B一台とpolytune。GT-1Bでチューニングするにはフットスイッチ2個を同時に踏む事が要求されるので、polytune も持ってきた。8/11のリハーサルではプリアンプの設定をし直す必要がある事がわかったが、まだ何もしていないので、プリアンプは全てカットする事に。

 以下プログラム・セッティング
Wake Up:U-18(MODのみ)
くよくよしたい、農家男子の恋、食べられちゃうために生きてきた:U-49(Limiterのみ)
Blue Desert:U-19
二人分の生活費:U-49(Limiterのみ)
とかなんとか:U-41
Precious、ツボ:U-43(MODのみ)

Fender Precision bass
 ↓
BOSS GT-1B
tc electronic polytune
 ↓
Ampeg SVT-450H + SVT-15E(のようなモデル)254

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 島へ行くボート
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