2018年01月13日

Last Waltz by shiosai

「沼娘 x 日比谷カタン」
  沼娘、日比谷カタン
  OPEN 18:30 START 19:30
  予約 ¥2,500 当日 ¥3,000

  沼娘
浮泳:vocals, Theremin
千泳:vocals, chromatic accordion
オージ・ア・ヴェ・ヌマスブルグ:fretless bass
怪人ヌマティ:drums

  GUEST
日比谷カタン:guitar

1、あたしだってヌマンチュール
2、ヌマモドリ with 日比谷カタン
3、ヌマラビアンナイトラブ with 日比谷カタン
4、わたしはこけし with 日比谷カタン
5、白い夜
6、ヌマッシュルームの唄
7、ふたりのステップ(サンバ・ヴァージョン)
8、色は匂へど
9、ぬまっこ音頭 〜 Fille du maraisエンディング

  アンコール with 日比谷カタン
・NUMA〜ハマってみれば良い処〜
・ヲとといヲいで



 沼娘とはとても長いお付き合いなのだが、サポートするのはまだ4回目だった。だが、故郷に帰ったかのように楽しく演奏できる。台本があって、いろいろとできるのも楽しいし、まったくその通りにいかなくて、ハチャハチャになってしまうのも面白い。まあ、こういうことはたまにやるから楽しいのだろうけれども。

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 久しぶりにLast Waltzに行ったら、アンプがPHIL JONESになっていた。すごくいいアンプだが、Spector Fretlessのリアだと、ちょっと締まり過ぎで線が細く感じるかも。最近はそういうアンプも数社出してきてて、もし自分で購入するとしたら、そういう端正なのにするか、Fenderにするか悩むだろうなぁ。

 相次ぐオーディオ・トラブルでペダルボードのワイアリングが間に合わなかった。で、ペダル類を単体で持ってきたのだが、Last Waltzの床は毛足の長いカーペットで、ベルクロがしっかり固定してくれる。単に置いているだけなのに、ペダルボードのように踏みやすかった。

Spector Fretless Bass
 ↓
Electro-Harmonix Pitch Fork
DigiTech Bass Synth Wah
Bogner HARLOW
ZOOM MS-60B
 ↓
PHIL JONES Flightcase
 MS-60B: Ba Detune, acoustic, tuner

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他合戦の記
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