2018年09月29日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.17」
  nombres、チエルームバンド
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,000 当日 ¥3,500

  nombres
有近真澄:vocals
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

  GUESTS
チエルーム、日比谷カタン:backing vocals
大和田千弘:piano

1. 真っ赤なトウガラシ
2. Peaches en Regalia
3. きみのそばに行くと バカになるぼく
4. Clans
5. 凍った月
6. 数を数えて (窪田晴男)
7. Hippie Hippie Graveyard
8. Jump For Joy

  アンコール
・Life On Mars?



 「Life On Mars?」のリハに時間を取られすぎた。出演者、スタッフの皆さん、申し訳ありません。

 今回はどうやっても2バンド演奏するというのが難しそうだったので、健太郎くんを紹介しました。そしたら、大変うまくマッチしていたような気がします。前回と比較するとバンド的にもまとまっていたように聴こえました。

 今日は初めてアプリで作成したコード譜をアイパッドに送信し、アプリ2で表示して、演奏してみた。バックライトで明るくて、非常によいのだが、字が小さいので、老眼鏡をかけると良く見えない。なので、お気に入りの老眼鏡がかけられない。ウーム。

 とりあえず、メガネを外して見るとちょうど良い感じ。でも字が小さくて、見えるギリギリなので、12インチを買った方が良いような気がする。その場合、予算はどうするのであろうか?一方、ページめくりペダルは来週届く予定。

 こういう方向でいければ、いずれは紙譜面をなくすことができるかもしれない。すでに自分の書く譜面のほとんどを何らかのアプリで作っているので、自分の作業が特に変わることはないし、頂戴した譜面はまずはスキャンすればよろしい。もしそれが可能なら、大幅な省スペースを実現することができる。以前は夢物語だったが、今はちょっと投資すれば、できてしまう。

 さらにはマイクスタンドに固定するホルダーも用意する必要があるけれど、そうなると荷物がまた増える。MacBook Air関連はもうかなりシェイプアップしている状態なので、ペダルを考え直した方が良いのかも。一度BOSSのマルチを使ってみても良いのかもしれない。

 ピアノが入るときの「Life On Mars?」はPitch Forkをカット。

 御苑サウンドのフェンダーベースマンが使用可能な状態に復活するには、まだまだ時間がかかるようだ。大変気に入っていたので、とても残念。

Ibanez BTB1406
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Electro-Harmonix Pitch Fork
Bogner HARLOW
MXR bass chorus deluxe
Electro-Harmonix FREEZE
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT350 + 10inches x 6 cabinet
 MS-60B: FilterDly

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年09月28日

モバイル・バッテリー

 明日のリハーサルをしていて、3時間ほどモバイル・バッテリーをチェックがてら使用したら、2時間でLEDが半分消えてしまった。残りの半分はあっという間に消えてゆくはずだ。

 去年の10/13から使っているので、ほぼ一年分のメモリー効果で持続力がかなりダウンするということか。

 あわてて新しいのを注文したらすぐに来た。

IMG_2258.jpg


posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | nombres

2018年09月27日

ガーゼ終了

 17日。

 髪の毛を切ったので、洗髪が楽になりました。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 全摘後のいろいろ

2018年09月18日

原宿 クロコダイル

  「Koji Wakui presents 鰐の穴 volume 7」
  和久井光司 & ダークホース、富田麗香 & ザ・ローリング・ジプシーズ
  OPEN 18:00 START 19:30
  予約 ¥3,500 当日 ¥4,000

  和久井光司&ダークホース
和久井光司:vocals, guitar
長井ちえ:guitar, backing vocals
小泉信彦:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
伴慶充:drums, backing vocals
やまだ晴香:percussion, backing vocals

  GUESTS
冨田麗香:backing vocals
扇田裕太郎:guitar
津田悠佑、森信行:percussions, backing vocals

1. 女は生きる
2. 表現
3. 愛飢おしゃべり頭
4. 愛と性のクーデター
5. 夕暮れなんて
6. 罪と罰と明日
7. I Will
8. Maggie May
9. 希望と自由
10. 漕げよマイケル、あと500マイル
11. 街角で「コヨーテ」を聴いた(出演者全員による)

  アンコール(出演者全員による)
・All The Young Dudes
・No Woman, No Cry



 ローリング・ジプシーズは様々なバックグラウンドを持ったミュージシャンの集まりで、いろんなエッセンスをうまく融合させているバンド。

 ダークホースも方向性がやっと落ち着いてきた。

42090065_1404448906356879_971725359898689536_n.jpg

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
HARTKE LH1000 + EDEN D410 XLT 8Ω Cbinet(とサイトに書いてあるが今日は違うメーカーのものだったような)
 MS-60B: acoustic, Ba Detune

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 和久井光司

2018年09月16日

早稲田 RiNen

  「Coming Back to Waseda! vol.1」
  R・O・M・A、高満洋子、はまだ周平
  OPEN 18:30 START 19:00
  予約 ¥2,000 当日 ¥2,500

  R・O・M・A
村松邦男:vocals, guitar
大槻さとみ:vocals, accordion
安部OHJI:bass
黒田佳宏:drums
やまだ晴香:percussions, backing vocals

GUEST
高満洋子:vocals

1. And Johnny Come Home (村松邦男)
2. 耳のおそうじ (村松邦男+大槻さとみ)
3. ラストダンスは私に (大槻さとみ)
4. 指切り (村松邦男)
5. かくれのみ (高満洋子)
6. ゴミ箱のパン (村松邦男)
7. Boodoo Child (大槻さとみ)
8. 今日もネカフェで目が覚めた (高満洋子)
9. EDのせい (大槻さとみ)
10. Mosquito in December (村松邦男)
11. 天国ぢゃ (高満洋子+大槻さとみ)

  アンコール
・ネコとネズミとオオトカゲ (村松邦男)


 久々のR・O・M・A。高満さんのヴォーカルのおかげで、なんだか新しい地平が見えたような気がする。

スキャン.jpeg

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B HUMBACK Engineering MOD
tc electronic polytune
 ↓
AMPEG SVT-3PRO + SVT-810E
 MS-60B: acoustic, Ba Detune

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | R・O・M・A ライブ

2018年09月10日

ガーゼ終了

 18日。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 全摘後のいろいろ

2018年09月09日

キー合わせ・セッション

 驚きな素晴らしさ!

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 島へ行くボート

2018年09月07日

検診

 特に異常はなし。

 最近、先生は内視鏡を使わないなぁ。と思っていたら、喉の入り口まで腸に置き換わっているので、口から覗き込めば異常はわかるのだそうだ。良いような。悪いような。

 食道の一部も腸に置き換わっているはずなので、もうオリジナルの喉は一切残っていないことになる。そうだったのか。道理で飲み込みが辛くて、うつむくと出てきそうになるわけだ。

posted by OHJI at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 野戦病院日誌

2018年09月06日

はまだ周平 - ギター・ダビング

  @ 水道橋 NODE

  演奏メンバー
菊池琢己:guitar, electric sitar, slide guitar, acoustic guitar

P9060008.JPG

無重力ノイローゼ:guitar, electric sitar
チャーリーとバスター:guitar
ルパンかよッ!!:guitar, slide guitar
夜のサイレン/朝の憂鬱:guitar, acoustic guitar

  写真撮影:愛茉



 一昨日とは打って変わって、ゆったりした気持ちでギターダビングを行う日。アンプはマーシャルとツイン・リヴァーブで、万華鏡のようにクルクル次から次へと様々な演奏でトラックが埋まっていく。今日一日で全体像がほぼ見えるところへ来てくれた。THANX!!

 そして最後はゼマティスのアコギで締めていただく。

P9060060.JPG

 とても珍しいモズライトのエレキ・シタール。こんなのがポンとすぐに出てくる玉手箱な琢己くんなのだった。

P9060838.JPG

 スタジオに入ったということで、ガイド・ヴォーカルも録り直したりして。

P9060091.JPG


posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 録音作業日誌

2018年09月04日

はまだ周平 - リズム・トラック録音

  @ 新宿御苑 リトルモンスター

  演奏メンバー
安部OHJI:Fender Precision bass
伴慶充:drums

P9040724.JPG

無重力ノイローゼ
チャーリーとバスター
ルパンかよッ!!
夜のサイレン/朝の憂鬱

P90406712.JPG

  写真撮影:愛茉



 12時からセッティング。ガイドのヴォーカルやギター、シンセのシークェンスは、はまだ周平本人が録音したものを編集してあり、それを聴きながらレコーディングを進めて行く。

 2曲は前回ツアー前から、もう2曲は去年から何度も演奏している曲なので、わりと強引に8時間でドラムのトラックだけでも録ってしまおうというセッション。

P9040731.JPG

 ベースはセッションの時の感覚が残っているうちなら、自宅に持ち帰ってから演っても全然OKなハズ。

P9040704.JPG

 ドラム・キットのマイクは、キック、スネア、ハット、オーバーヘッド、フロアタム。ハットは使わないかも。

P9040809.JPG

 ベースは普通にライン録音。

P9040761.JPG

 xxxみたいなタイコでさetc. と説明中。話せないので、まどろこしくなって、ついつい実際に叩いてみたりする。

P9040777.JPG

 そしてフレーズを確認中。

P9040797.JPG

 無理やり、シンバルだけをオーバーダビングしてみたり。

P9040784.JPG

 父、和久井光司もチェックしに来る。

P9040702.JPG


posted by OHJI at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 録音作業日誌

2018年09月01日

新宿 某所

 さすがにもう私らは古いのかもしれない。

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々是決戦