2017年06月28日

沼娘 - ベース・ダビング

@ 王子スタジオ

「ヌマラビアンナイトラブ」



 フェイターン嬢独自の世界。コードに対するメロディも素敵だが、タイトルのつけ方も強引で強烈。これに対抗するにはどうしようと考えているうちに最後の一曲になりました。 orz

 と、考えた割には答えは一個しかなくって、こういう曲に対してはMick Karn方面しかできません。もちろん、あんなにすごいことはできないけれども。

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2017年06月25日

ガーゼ終了

 20日。たくさん使っている気がしていたのだが。

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2017年06月24日

武蔵小山 Again

 「はまだ周平の武蔵小山保証協会 Act.07」
  はまだ周平、和久井光司クァルテット、Napple Tapple
  OPEN 18:00 START 18:30
  予約・当日とも ¥2,500

  はまだ周平:vocals, guitar
1. 武蔵小山保証協会のテーマ
2. ブルースを唄わないで
3. HAPPY ENDING

  Napple Tapple
下記参照

  和久井光司クァルテット
和久井光司:vocals, guitar
藤原マヒト:piano, synthesizer, backing vocals
安部OHJI:bass
伴慶充:drums, backing vocals

  GUESTS on 7 & 8
Napple:backing vocals
Tapple:slide guitar

1. コージとオージのバラッド
2. 表現
3. ヘリンボーン / ジェリービーン
4. Coney Island Baby
5. 女は生きる
6. 幸せって、つまんない
7. 漕げよマイケル、あと500マイル
8. 街角で「コヨーテ」を聴いた

  はまだ周平+和久井光司クァルテット
はまだ周平:vocals, guitar
和久井光司:guitar, backing vocals
藤原マヒト:digital piano, backing vocals
安部OHJI:bass
伴慶充:drums, backing vocals

1. 愛・伝・低・低
2. とぎれそうな糸
3. Camera!Camera!Camera!
4. 夜のサイレン 朝の憂鬱
5. 愛・伝・低・低
6. 低血圧ブルース
7. 無重力☆ノイローゼ

  アンコール(全員)
・武蔵小山保証協会のテーマ



 人間は、不器用で物事についての知識が少なく、直感でこれをやりたいと思って、考えもなく行動してしまう人が面白い。というか、面白い作品を作り出してしまう可能性が高い。もちろん、とんでもないどうにもならないシロモノを創造してしまう場合もあるけれど、ごくごく一般的な作品よりは反面教師になってくれるだけマシな気がする。常識があって、器用で、よく勉強も努力もしている人は、万人に好まれる優等生的なものを創ってしまうので、よっぽど踏み外さない限りおもろいものを作り出すので難しい。

 というのが、エフェクト・ペダルにも適用できるかもしれない。アナログと同じ感覚で使ってしまうと、飛び出してくれるハズのポイントが逆に引っ込んでしまったりして、全く使い物にならなかったり。便利なものには落とし穴アリだなぁ。まったく。小さな音の時と大きな音の時は機材を変えるという根本のところをちょっと忘れていた私・・・。

 今日はマヒトくんのシンセが効いていた。「コージとオージのバラッド」はBに変えてからまだ3回目なので、うまくブレンドするポジションを検討中。「夜のサイレン 朝の憂鬱」はなんとかいい感じになってきたが、もう一声だなぁ。ウクレレ・ベースが良いのかもしれない。

Fender Precision Bass
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
ZOOM MS-60B
 ↓
AMPEG BA-112
 MS-60B: OrangeLim, acoustic, tuner

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 和久井光司

武蔵小山 Again

  同上

  Napple Tapple
内山渚:vocals
竹中健:guitar, backing vocals
安部OHJI:bass on 3〜8
伴慶充:drums on 8

1. アレイ
2. 一寸法師
3. メスシリンダー
4. スンゲーパワー
5. はばかりトンプソン
6. ウィナーソーセージ
7. 咲いた花
8. あの女



 武蔵小山保証協会のゲスト。「はばかりトンプソン」は人前で演奏するのが初めてで、まだまだ完成してない感じ。すみません。

 伴ちゃんはぼくも今日だけの参加と考えていたようで、それにしてはあまりにもベースのフレーズが変わっているので驚いたらしい。

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B
 ↓
AMPEG BA-112
 MS-60B: acoustic, tuner

posted by OHJI at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Napple Tapple

2017年06月23日

検診

 次回はCTスキャンなので、その前に採血。針を刺す時に痛くないのは内出血して場合が多い。あとで痛くなる。今日はそれだった。

 和久井くんは「めげないねぇ」とよく褒めてくれるが、自分としてはもう後がないので頑張るしかないという感じ。崖っぷちと言うのか、断末魔というのか...。最後の手術からもう1年以上経過しているのだから、断末魔にしては長すぎるかなぁ。てことは崖っぷちということになるかな。

posted by OHJI at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 野戦病院日誌

2017年06月18日

新宿 御苑サウンド

  「涅槃に行っちゃおう vol.6」
  nombres、BAND EXPO
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥3,500 当日 ¥3,800

  nombres
有近真澄:vocals, percussions
窪田晴男:guitar, vocals
小滝満:keyboards, backing vocals
安部OHJI:bass
矢壁アツノブ:drums, backing vocals

1. ヴァニラの蝋燭
2. Space Oddity
3. 真っ赤なとうがらし
4. 君のそばに行くとバカになるぼく
5. 世界を売った男
6. Clans
7. 数を数えて (窪田晴男)
8. 怒りの神

  アンコール
・TNK



 BAND EXPOはメンバーが全員ソングライターで、歌の個性もそれぞれにバランス良くフィーチュアしているという、優れたバンドのお手本のようなグループ。以前にも対バンをお願いしたのだが、叶わなかったことがあり、やっと実現して嬉しかった。

haruo.jpg

 nombresは、と言うと、最近、MCで主に話される内容で固定化してきたものがある。「安部OHJIは生命に関わる大病から復活してきたので、触るとご利益がある」「ただカッコイイだけでなく、曲順を覚えない等、キュートな有近真澄」「Clansに登場する化け物はどんなものなのか」etc.。メンバー全員が50代で、ジャンルも「お笑いプログレ」(笑)なのであるから、三球・照代、Wけんじ、てんやわんや、のようになれれば良いのだが、そんな次元への道はまだまだ遠く険しいなぁ。まず、話さない人はどういう対応が一番おもしろいのでしょうか?

kota.jpg

 個人練習を何度かした成果もあるのか、トーキング・モジュレーターが、どうにかこうにか、お聴かせできるレベルになってきた。もちろんまだまだ、自分でやりたいことの数10%ぐらいしかできていないものの、それだけでも嬉しい一日。これからもワー・ワー・ワトスンetc.を聴いて勉強しよう。

 で、本当は今日は音源としてiPadを使う予定だったのですが、使い方を理解していると思ったアプリケーションをまったく理解していなかったようで、とんでもないところでとんでもない音が出てしまって、「Space Oddity」はLOOPなしで演奏しました。まだ当分MacBook Airのお世話にならなくてはいけないようです。

 それと同時に、セッティングしていたら、演奏が始まってしまって、用意ができていないのにライブを始めることになってしまいました。おかげでネクタイは持っていたのに締めてないし、動画もレコーダをセットできてないまま演奏開始してしまいました。

 本日の教訓:セッティングする為にステージに上がる前に、全てをすぐに演奏ができる状態にしておくこと。

tag.jpg

Fender Precision Bass
 ↓
Electro-Harmonix Pitch Fork
DigiTech Bass Synth Wah
ZOOM MS-60B
MXR Talk Box
Bogner HARLOW
 ↓
Fender BASSMAN 135 (12inches x 4)
 MS-60B: Delay, TapeEcho, tuner

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2017年06月16日

錦糸町 PAPPY'S

  「What’s Up? vol.1」
  サザンライツ、大槻さとみ
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥2,500 当日 ¥2,800

  大槻さとみ
大槻さとみ:vocals, accordion
関口祐二:acoustic guitar
sasuke:violin
江藤みどり:flute​
安部OHJI:bass
中村憲司:drums

1. 満月が隠れたら
2. Tidepool 
3. another side story 
4. ラストダンスは私に
5. 線路沿いの道
6. 5色の地球儀
7. Boodoo Child 
8. Home Sweet Home 
9. Stylish Blue



 本日の教訓:ピックを使わない時でも、がま口にピックを一枚入れておくこと。

Spector Fretless Bass
 ↓
Electro-Harmonix Pitch Fork
ZOOM MS-60B
 ↓
AMPEG BA-210 V2(多分)
 MS-60B: OrangeLim, Bass Pre, acoustic, Flip Top, tuner

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2017年06月08日

沼娘 - ベース・ダビング

@ 王子スタジオ

「ヌマモドリ」



 ライブっぽいので、爆音で。

 フレットレスでMadnessのフレーズ演るとは思わなかった。それ以外は割と手クセのような。

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2017年06月07日

ディスクユニオン 新宿 DUES

  「10年ぶりのシングル”街角で「コヨーテ」を聴いた”発売記念 Special Live」
  和久井光司ストリング・バンド
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約 ¥2,500 シングル付¥4,000
  当日 ¥3,000 シングル付¥4,500

  和久井光司ストリング・バンド
和久井光司:vocals, acoustic guitar
菊池琢己:guitar, backing vocals
柴田奈穂:violin, backing vocals
安部OHJI:bass
伴慶充:drums, backing vocals

1. まだまだ
2. 野村さん(a.k.a. Nowhere Man)
3. Aviva U-can どっちか(a.k.a. Drive My Car)
4. 表現
5. DNAブルース
6. 女は生きる
7. ヘリンボーン/ジェリービーン 
8. Blind Willie McTell
9. 幸せって、つまんない
10. オハヨウ(a.k.a. OHIO)
11. 漕げよマイケル、あと500マイル
12. 街角で「コヨーテ」を聴いた

  アンコール
・風に吹かれて
・ All You Need Is Love



 した人がみんな「スゲエよ」と言うので、出かける前にマルチ・エフェクター「ZOOM MS-60B」のファームウェア・アップデータというのを行ってみた。そしたら今まで58種類だったエフェクトに新たに84種類が加わって、142種類になった。そんなにも多くのエフェクトを2、30分で聴いてみるのは無理なので、確認するのはあとにして出かけた。その割にがま口を何処に置いたかわからなくなって、ちょっと遅れてしまったのだが、それは置いておいて。

 なんか、オレンジ・スクイーザーとか、すごく懐かしいもののモデリングも入ったりなんかして、盛り上がって、とりあえず幾つか使ってみた。目立たないように使ったが、使いすぎかも。まぁ、こういう値段のものなのでそんなに抜群ではないけど、ちょっと便利な組み合わせエフェクトなどもふんだんに入ってて、結構重宝するのかもね。

 ここのアンプはちょっと荒馬な感じ。マスターヴォリウムを絞っても、強くヒットするとドカンというアタックが出る。ある意味すごいな。昔なら次の日楽器屋に行くレベル。Heartkeは別に普通にスタジオなどによく置いてあるものなので、EDENのボトムがすごいのだろうか?そんなことってあるの?

 バンドの演奏の方はもう「安定の安定」。琢己くんと演奏すると故郷に帰った感じ。マーシャルのアンプが「前にストレートに出る割に浮き沈みが激しい」という話をしてたら、琢己くんの口から「電圧」の2文字が出た!不安定だったそうだ。ギタリストだねぇ。

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B
 ↓
Heartke HA3500 & EDEN D-410XST8
 MS-60B: SlowATTCK, OrangeLim, Z Tron, BaFzSmile, Flip Top, tuner

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2017年06月05日

ガーゼ終了

 17日。安定している。

 なぜこんなにガーゼばかり出てくるかというと、とても重要だからです。喉を摘出した手術の後は口や鼻は肺につながっておらず、呼吸は首の呼吸用穴でしています。その穴はガーゼをつけたプロテクターで覆って、異物がはいらないようにしています。ガーゼには痰が付着するので、時々交換します。ガーゼは鼻毛の役目をしているわけです。

posted by OHJI at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 全摘後のいろいろ

2017年06月03日

大宮 B+

  「おれらはまだまだこどもだよ vol.3」
  R・O・M・A、mintz
  OPEN 18:00 START 18:30
  予約・当日とも ¥3,000 D別

  R・O・M・A
村松邦男:guitar, vocals
大槻さとみ:accordion, vocals
安部OHJI:bass, talking modulator
黒田佳宏:drums, backing vocals

  set 1
1. モモンガとむささび (村松邦男)
2. あれやこれ (大槻さとみ)
2. 耳のおそうじ (村松邦男)
3. ラストダンスは私に (大槻さとみ)
4. ゴミ箱のパン (村松邦男)
5. かくれのみ (安部OHJI)
6. きのうあした (村松邦男)

  set 2
1. 右を下にしておやすみ (大槻さとみ)
2. 指切り (村松邦男)
3. 何処いく? (安部OHJI)
4. Mosquito in December (村松邦男)
5. Boodoo Child (大槻さとみ)
6. ジンテンモン (村松邦男)
7. 天国ぢゃ (安部OHJI)

  アンコール
・ためいきばかり (村松邦男)


 前日の結果もあり、早速今日は実地でトーキング・モジュレータを試すことにした。とはいえ、自分では客観的に聴くことができないので、ライブハウスに入る前にリハーサルすることにする。最悪の場合は村松さんにその分多くの唄を歌ってもらうことになるが、仕方ないだろう。で、12:30から水道橋のスタジオに入る。結果はどうやら合格だったようで、村松さんの意見は「こういうのなら『天国ぢゃ』はやっぱ最後にしようよ。」であった。それどころか、話は早くも「頑張って全曲のデータを作ってね!」という方向に進む。

 大宮駅で改札を出ると、「ふるさとの味」みたいなイベントらしく、長野関係の物産を売っていた。村松さんは確か、おばあちゃんがそっちの方なので、当然のようにお焼きと釜飯を買いに。すでに2時間もリハーサルしているので、お腹も空いたということで、「B+」に着くなり、マスターにお焼きを温めてもらって、ちょいと小腹を慰める。

 本来この日のセットリストは
  Set 1
1. ネコとネズミとオオトカゲ (村松邦男)
2. あれやこれ (大槻さとみ)
2. 耳のおそうじ (村松邦男)
3. ラストダンスは私に (大槻さとみ)
4. ゴミ箱のパン (村松邦男)
5. かくれのみ (マウスワウ)
6. きのうあした (村松邦男)
  Set 2
1. And Johnny Come Home (村松邦男)
2. 右を下にしておやすみ (大槻さとみ)
3. 指切り (村松邦男)
4. Boodoo Child (大槻さとみ)
5. 明日はじめましょう (村松邦男)
6. 天国ぢゃ (マウスワウ)
7. Mosquito in December (村松邦男)
 にしようと考えていた。

 それを村松さんに送ったら、「『明日はじめましょう』の代わりに『ジンテンモン』でもいいですか?」と返信が来て、これが入れ替わった。最近は村松さん、勢いのある曲を避けて、じっくり歌う方向だったので、ちょっと弾けたい気持ちだったのだろうか?

 前日ギリギリになって「何処いく?」もデータが完成したので(完成と言っても、そんなに凄いもんではないけれど)夜の時点では、これを入れて、「And Johnny Come Home」をアンコール曲にしようと考えていた。

 スタジオに入ると、先ほどの村松さんの提案が出て、「天国ぢゃ」を最後にしたいので、B+に入る時点では Set 2 のリストは
1. 右を下にしておやすみ (大槻さとみ)
2. 指切り (村松邦男)
3. 何処いく? (マウスワウ)
4. Mosquito in December (村松邦男)
5. Boodoo Child (大槻さとみ)
6. ジンテンモン (村松邦男)
7. 天国ぢゃ (マウスワウ)
  アンコール
・And Johnny Come Home
 となっていた。

 ライブを始めてみたら、mintzさんの余波で一曲目に「モモンガとむささび」が始まってしまい、「ネコとネズミとオオトカゲ」は飛んでしまった。そして同様にアンコールは約2年ぶりの「ためいきばかり」になったとさ…でした。

Fender Precision Bass
 ↓
ZOOM MS-60B
 ↓
Phil Jones D-400 (?) & AMPEG SVT-410HE(?)
 MS-60B: tuner

MacBook Air
 ↓
MOTU 8pre
 ↓
MXR Talk Box
 かくれのみ、何処いく?、天国ぢゃ: wah wah-clavinet

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2017年06月02日

トーキング・モジュレータのリハ

 都内某スタジオです。今までnombresではベースの役割を一度ストップして、ベースでメロディを弾き、それをトーキング・モジュレータに通していました。明日のR・O・M・Aでは根本的に違う使い方をするので、リハーサルしております。

 R・O・M・Aでは自分の曲ではメインヴォーカルをとっていたので、それを目指します。そのためにはトリートする音がベースでは今ひとつなので、シンセをトーキング・モジュレータに通します。そうするとベースもベースとしての役割を全うできるので、バンドのサウンドがロックらしさを失わないで済みます。ノリノリな曲でもOKなわけです。ですが腕は2本しかないので、一人でベースとシンセを同時に弾くことはできません。どちらかをシークェンサーに打ち込むことになります。

 今回はシンセをシークェンサーに演奏してもらって、演奏する人間がシークェンサーに記録された別の演奏やクリックを聴くことで、シンセとのタイミングを合わせます。今日は自分以外のバンドメンバーがいないので、シークェンサーの演奏するリズムを聴きながらベースを弾いていますが、明日はそういうものをお客様に聴いてもらうわけにはいかないので、ヘッドフォンでクリックを聴くことになります。果たしてうまく行くのでしょうか?

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2017年06月01日

蒲田 CATFISH Tokyo

  「How To Cook vol.2」
  Napple Tapple、ミヤザキナオコ
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約・当日とも ¥2,000

  Napple Tapple
内山渚:vocals, toys
竹中健:guitar, backing vocals
里村美和:percussions, backing vocals
安部OHJI:bass
黒田佳宏:drums

  GUEST
ミヤザキナオコ:melodica on encore

1. 一味盗カラス
2. ア・レイ
3. メスシリンダー
4. 一寸法師
5. スンゲェーパワー
6. ケレベラ
7. Pas de Trois
8. ウィナーソーセージ
9. 咲いた花
10. あの女

613.jpg

  アンコール
・Statesboro Blues



 去年の11月30日以来の5人編成、またまたROCKです。

 「Statesboro Blues」は以前から演りたかったのだが、演ろうと決めた途端に悲しいことになってしまい、とても残念です。R.I.P.

 こんなこと今頃言ってももう遅いのですが、「愛人レイカ」を演らないとダメですね。

 今回も煮詰められなかったので、夏か、秋に、大宮で演るときまでにはもうちょっと考えたいです。

Spector Fretless Bass
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Bogner harlow
ZOOM MS-60B
 ↓
AMPEG PF-500 & SVT-410HE
 MS-60B: Ba Detune, Delay, tuner

posted by OHJI at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Napple Tapple

蒲田 CATFISH Tokyo

  「How To Cook vol.2」
  Napple Tapple、ミヤザキナオコ
  OPEN 19:00 START 19:30
  予約・当日とも ¥2,000

  ミヤザキナオコ
ミヤザキナオコ:vocals, piano
安部OHJI:bass on 10〜13

1. 冬の思い出
2. 途方にくれる
3. ドアノブノブコ
4. 生き埋めのうた
5. 無題
6. 満員電車
7. 星のうた
8. Waltz For Debby
9. Annie Moore
10. カイリ
11. 家族ごっこ
12. 北の方
13. スノードーム



Spector Fretless Bass
 ↓
DigiTech Bass Synth Wah
Bogner harlow
ZOOM MS-60B
 ↓
AMPEG PF-500 & SVT-410HE
 MS-60B: Ba Detune, Delay, tuner

posted by OHJI at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他合戦の記